毎日クタクタの長時間勤務から抜け出せない先生でも…

『周りの目が気になる』『教員ならここまでやって当然』

といった、仕事中に湧き上がる思考や感情との付き合い方を知ることで、納得して働き方を選ぶ生活へ変われる。

二度と身を削る働き方に戻らない「リバウンドなしの具体的な方法」を無料動画にまとめました。

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こんなお悩み、抱えていませんか?

  • 時短術や手帳術を試しているのに、退勤時間が変わらない

  • ノウハウを集めていても、変化を感じない、または実践の仕方がわからない

  • 「今日こそ早く帰ろう」と思っても、あれもこれも…とやりたくなって残業が延びてしまう

  • 周りの先生は早く帰れるのに、気づけば自分だけ最後まで職員室にいる

  • 目の前のタスクを片付けるだけで精一杯で、先の見通しが持てず、常に不安を感じる

  • 残業や有給取得を自分でコントロールできている感覚がない

頑張っているのに、なぜ変われないのか。

それはあなたの意志が弱いからでも、ノウハウが足りないからでもありません。

「このやり方は、自分には無理かも…」

「うちの学校は特殊だから…」

そうやって、無意識のうちに思考のブレーキをかけてしまっていませんか?

身を削りがちな先生が抱える要因は、スキル不足ではなく、仕事中に無意識に湧き上がる「思考や感情の癖」にあります。

  • 『周りの目が気になる』

  • 『頼るのが申し訳ない』

  • 『教員ならここまでやって当然』

この「思考の癖」を無視したまま時短術や手帳術だけを取り入れても、心の中にブレーキがかかったままアクセルを踏むようなもの。

だから、退勤時間は変わらないのです。


※着実に退勤時刻が変わっていった、私の手帳の記録

1日16時間勤務で倒れた私が見つけた、 「自分の働き方を自分で決める」ための答え。

はじめまして。

ライフコーチ/ワークライフデザイナーの蒼井櫻子です。

私もかつては朝早くから夜遅くまで働き詰め、「働かされている感」「働かざるを得ない感」を抱えたまま、体も心もボロボロになって職員室で倒れた経験があります。

ですが、自分自身が抱えていた「働きすぎる思考の癖」に気づき、特性に合わせた働き方を再設計したことで、働き方も生き方も大きく変わりました。

実は、「毎日絶対に定時ぴったりに帰るようになった」わけではありません。

行事直前や大学入試の繁忙期など、集中したい仕事がある日は、あえて18時以降も残る日がありました。

本当の変化は、時間に追われて「残業させられている」という感覚から抜け出し、「今日はこの時間に帰る」「今日はここまでやると決めたから」と、納得して選ぶようになったことです。

自分の手帳を使い、15分・30分の小さな工夫と思考の整理を重ねたことで、夕方4時や5時にサクッと帰る日も、残って仕事をする日も、すべて自分の意思で決められるようになりました。

大切なのは、退勤時間の数字そのものではなく、「自分の働き方は自分で決められる」という確固たる自信(自己効力感)を取り戻すことだったのです。

無料解説動画(20分)で学べること

  • Lesson 1:時短術・手帳術を何度試しても変われない「本当の理由」

  • Lesson 2:あなたを縛り付ける「働きすぎる思考」の3つのパターンと正体

  • Lesson 3:なぜ環境が変わっても思うように退勤できない先生がいるのか?

  • Lesson 4:他人軸を抜け出し「自分で決めた時間に帰る」ための考え方

  • Lesson 5:身を削る設定をリセットし、自分に合う働き方を再設計する方法

🎁 受講者限定・特別プレゼント

動画をご視聴いただいた方へ、穏やかに働くための『学期をまるっと見通すプランナー(PDF)』『自己理解ワークシート(PDF)』『ずーっと使えるバーチカルプランナー(スプレッドシート)』を無料でお届けします。

「自分の働き方は、自分で決められる」と自信をつかんだ先生方の声

(小学校から大学まで|教育・対人支援に携わる方を広くサポートしています)

残業80時間から46時間に減少。

夜9時まで残業、土日サービス出勤が当たり前だったのが、月の残業が最大80時間から46時間に減少。平日に年休を取って、自分のために時間を使えるようになりました。

Yさん

小学校・40代

自分でコントロールできる自信がついた。

毎日1時間以上早く退勤できるようになり、「自分の力で仕事時間をコントロールできる」という自信がつきました。

Mさん

特別支援学校・30代

モヤモヤに対処できるようになって安心。

一つのことで、私自身を全否定することがなくなり、客観視できるようになりました。

自分のトリセツを作るのが楽しくなって、心の動きに敏感になり、記録を取ることで事前に回避できるようになりました。モヤモヤへの対処法がわかって、すごく安心できました。

Yさん

小学校・30代

罪悪感なく有休を満喫できるように。

理想と「実際に自分が動ける限界値」とのギャップや、事実に基づいて行動を変えていく方法がわかったことで、罪悪感なく有休を満喫できるようになりました。

Mさん

高等学校・40代

プロフィール

蒼井櫻子

My principle 代表

ライフコーチ/ワークライフデザイナー

元中学・高校教員。生徒指導主任・教育相談担当を歴任。1日16時間勤務の末、職員室で倒れた経験を持つ。

「働きすぎる思考」の存在に気づき、自分の特性や価値観を軸に働き方を再構築。夕方4〜5時台退勤を実現しつつ、授業・校務分掌・学級経営の質を上げながら、仕事の充実感を獲得。

現在はライフコーチ/ワークライフデザイナーとして、800時間以上のコーチングを提供中。

資格・免許
GCS認定プロフェッショナルコーチ
中学校社会科教諭専修免許/高等学校地理歴史科教諭専修免許/高等学校公民科教諭一種免許

「タスクや時間に追われるだけの働き方」は終わりにしませんか?

あなたに合った「働き方の型」をつくれば、自分で選びながら先を見通せる安心感を取り戻せます。

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