
毎日クタクタの長時間勤務から抜け出せない先生でも…
『周りの目が気になる』『教員ならここまでやって当然』
といった、仕事中に湧き上がる思考や感情との付き合い方を知ることで、納得して働き方を選ぶ生活へ変われる。
二度と身を削る働き方に戻らない「リバウンドなしの具体的な方法」を無料動画にまとめました。
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✔ こんなお悩み、抱えていませんか?
時短術や手帳術を試しているのに、退勤時間が変わらない
ノウハウを集めていても、変化を感じない、または実践の仕方がわからない
「今日こそ早く帰ろう」と思っても、あれもこれも…とやりたくなって残業が延びてしまう
周りの先生は早く帰れるのに、気づけば自分だけ最後まで職員室にいる
目の前のタスクを片付けるだけで精一杯で、先の見通しが持てず、常に不安を感じる
残業や有給取得を自分でコントロールできている感覚がない
頑張っているのに、なぜ変われないのか。
それはあなたの意志が弱いからでも、ノウハウが足りないからでもありません。
「このやり方は、自分には無理かも…」
「うちの学校は特殊だから…」
そうやって、無意識のうちに思考のブレーキをかけてしまっていませんか?
身を削りがちな先生が抱える要因は、スキル不足ではなく、仕事中に無意識に湧き上がる「思考や感情の癖」にあります。
『周りの目が気になる』
『頼るのが申し訳ない』
『教員ならここまでやって当然』
この「思考の癖」を無視したまま時短術や手帳術だけを取り入れても、心の中にブレーキがかかったままアクセルを踏むようなもの。
だから、退勤時間は変わらないのです。

※着実に退勤時刻が変わっていった、私の手帳の記録
1日16時間勤務で倒れた私が見つけた、 「自分の働き方を自分で決める」ための答え。
はじめまして。
ライフコーチ/ワークライフデザイナーの蒼井櫻子です。
私もかつては朝早くから夜遅くまで働き詰め、「働かされている感」「働かざるを得ない感」を抱えたまま、体も心もボロボロになって職員室で倒れた経験があります。
ですが、自分自身が抱えていた「働きすぎる思考の癖」に気づき、特性に合わせた働き方を再設計したことで、働き方も生き方も大きく変わりました。
実は、「毎日絶対に定時ぴったりに帰るようになった」わけではありません。
行事直前や大学入試の繁忙期など、集中したい仕事がある日は、あえて18時以降も残る日がありました。
本当の変化は、時間に追われて「残業させられている」という感覚から抜け出し、「今日はこの時間に帰る」「今日はここまでやると決めたから」と、納得して選ぶようになったことです。
自分の手帳を使い、15分・30分の小さな工夫と思考の整理を重ねたことで、夕方4時や5時にサクッと帰る日も、残って仕事をする日も、すべて自分の意思で決められるようになりました。
大切なのは、退勤時間の数字そのものではなく、「自分の働き方は自分で決められる」という確固たる自信(自己効力感)を取り戻すことだったのです。
無料解説動画(20分)で学べること
Lesson 1:時短術・手帳術を何度試しても変われない「本当の理由」
Lesson 2:あなたを縛り付ける「働きすぎる思考」の3つのパターンと正体
Lesson 3:なぜ環境が変わっても思うように退勤できない先生がいるのか?
Lesson 4:他人軸を抜け出し「自分で決めた時間に帰る」ための考え方
Lesson 5:身を削る設定をリセットし、自分に合う働き方を再設計する方法
🎁 受講者限定・特別プレゼント
動画をご視聴いただいた方へ、穏やかに働くための『学期をまるっと見通すプランナー(PDF)』『自己理解ワークシート(PDF)』『ずーっと使えるバーチカルプランナー(スプレッドシート)』を無料でお届けします。



「自分の働き方は、自分で決められる」と自信をつかんだ先生方の声
(小学校から大学まで|教育・対人支援に携わる方を広くサポートしています)
残業80時間から46時間に減少。
夜9時まで残業、土日サービス出勤が当たり前だったのが、月の残業が最大80時間から46時間に減少。平日に年休を取って、自分のために時間を使えるようになりました。

Yさん
小学校・40代
自分でコントロールできる自信がついた。
毎日1時間以上早く退勤できるようになり、「自分の力で仕事時間をコントロールできる」という自信がつきました。

Mさん
特別支援学校・30代
モヤモヤに対処できるようになって安心。
一つのことで、私自身を全否定することがなくなり、客観視できるようになりました。
自分のトリセツを作るのが楽しくなって、心の動きに敏感になり、記録を取ることで事前に回避できるようになりました。モヤモヤへの対処法がわかって、すごく安心できました。

Yさん
小学校・30代
罪悪感なく有休を満喫できるように。
理想と「実際に自分が動ける限界値」とのギャップや、事実に基づいて行動を変えていく方法がわかったことで、罪悪感なく有休を満喫できるようになりました。

Mさん
高等学校・40代
プロフィール
蒼井櫻子
My principle 代表
ライフコーチ/ワークライフデザイナー
元中学・高校教員。生徒指導主任・教育相談担当を歴任。1日16時間勤務の末、職員室で倒れた経験を持つ。
「働きすぎる思考」の存在に気づき、自分の特性や価値観を軸に働き方を再構築。夕方4〜5時台退勤を実現しつつ、授業・校務分掌・学級経営の質を上げながら、仕事の充実感を獲得。
現在はライフコーチ/ワークライフデザイナーとして、800時間以上のコーチングを提供中。
資格・免許
GCS認定プロフェッショナルコーチ
中学校社会科教諭専修免許/高等学校地理歴史科教諭専修免許/高等学校公民科教諭一種免許

「タスクや時間に追われるだけの働き方」は終わりにしませんか?
あなたに合った「働き方の型」をつくれば、自分で選びながら先を見通せる安心感を取り戻せます。
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